What We Build
課題に合わせて、形を選ぶ。
つくれるものを並べるより、どの形がいちばん早く効くかを一緒に決めます。
- 01
Webアプリ
社内システム、業務管理、顧客専用画面、検索・データ管理など、ブラウザで使える業務アプリをつくります。
- 02
SaaS / Webサービス
ログイン、課金、権限管理、ダッシュボードを含むWebサービスを、企画から構築します。
- 03
iOSアプリ
Webサービスと連携するアプリや、スマートフォンならではの操作を活かしたアプリをつくります。
- 04
AI・データ活用
AIチャット、OCR、検索、データ整理、自動化を、既存の業務やアプリに組み込みます。
Approach
いきなり作らず、まず一緒に整理する。
「こんなシステムがほしい」から始めても、本当に必要なのがそのシステムとは限りません。今の業務、使っている道具、困っていることを整理し、何を残して、何をつないで、何を新しく作るかから一緒に考えます。
- Excel
- LINE
- 会計ソフト
- 紙
- Webアプリ
- iOSアプリ
- 既存ツール連携
- AI / 自動化
全部を作り替えるわけではありません。今ある道具で足りるところは、そのまま使います。
Agile
小さく作って、使いながら育てる。
最初に100点の仕様書を作り、数か月後に初めて触る進め方ではありません。必要な範囲から小さく作り、触ってもらいながら直していきます。
- Phase 01
整理する
業務・課題・優先順位を整理します。
- Phase 02
小さく作る
必要な範囲だけ設計して開発します。
- Phase 03
確かめる
実際に触って、使い方を確認します。
- Phase 04
改善する
使って分かったことを反映します。
Phase 02 から 04 は、一度で終わりません。使いながら、何度でも回します。
Web × iOS
Webでも、iOSでも。
大切なのは「何を作るか」より「どう使われるか」。得意なところは違っても、進め方は同じです。
Web Application
Webアプリ
- 業務管理
- 顧客プラットフォーム
- SaaS
- ダッシュボード
iOS Application
iOSアプリ
- 現場での利用
- カメラ・通知
- モバイル体験
- Webサービス連携
整理 → 小さく作る → 確かめる → 改善する
Improve
リリースは、完成ではありません。
実際に使われているか。時間は減ったか。入力や確認は楽になったか。新しく困っているところはないか。運用を見ながら、必要な機能を足していきます。
- 作業時間
- 入力の回数
- 問い合わせ数
- 利用率
- エラー
Cases
課題から見る、開発事例。
社内データがExcelやPDFに分散
検索Webアプリ
必要な情報を1か所から探せる
外出先でPCを開けない
Web管理画面 + iOSアプリ
現場から入力・確認できる
問い合わせ対応が属人化
AIチャット + 管理画面
社内の知識を検索できる
Contact
まだ仕様が決まっていなくても、
一緒に整理するところから。
「こんなことはできますか」の段階でかまいません。


