マクセラス

Services

ムダな時間を減らし、
大切な仕事へ。

Webサイトも、アプリも、AIも、目的ではありません。
仕事にかかる時間を減らすための手段として使います。

Problem

便利になったはずなのに、
仕事の時間は減っていない。

道具は増えました。それでも、入力する・探す・確認する・書き写す・集計する仕事は残っています。

システムを増やしたことではなく、
仕事にかかる時間が減ったか。

Think

まず、時間の使い方を見る。

いきなりシステムを作りません。どこを変えると効果が大きいのかを、一緒に整理するところから始めます。

  • どの仕事に、時間がかかっているのか。

  • 何を、人がやらなくてもよいのか。

  • どこを変えると、いちばん効果が大きいのか。

「何を作りたいですか?」ではなく、
「何に時間がかかっていますか?」から。

Build

使えるものは、使う。
足りないものは、つくる。
そして、全部つなぐ。

何でも新しく作り直すわけではありません。今あるものを活かしながら、足りないところだけ作ります。

  • Excel
  • Slack
  • LINE
  • 会計ソフト
  • 既存システム
  • 専用アプリ

整理して、つなぐ

ひとつの業務の流れへ

小さく作る。すぐ使う。また直す。

最初から大きなシステムを作らず、必要なところから作って、使いながら直していきます。(AIを使った開発・アジャイル開発)

  1. 01

    整理する

  2. 02

    小さく作る

  3. 03

    使ってみる

  4. 04

    時間を見る

  5. 05

    直す

直したら、また使ってみる。この繰り返しで良くしていきます。

Measure

本当に、時間は減ったか。

作った機能の数ではなく、減った時間で確かめます。

  • 資料を探す305
  • 入力・転記4010
  • 集計・確認5015

※ 数字はイメージです。実際に減る時間は、業務の内容によって変わります。

Result

生まれた時間を、
本当に大切な仕事へ。

  • 転記する
  • 探す
  • 集計する
  • 確認する
  • 営業
  • 開発
  • 企画
  • 顧客対応
  • 改善

集客から、現場、経営まで。
ひとつの流れへ。

  1. 集客

    見つけてもらう

  2. 問い合わせ

    連絡が入る

  3. 営業

    やりとりを残す

  4. 受注

    決まった案件を渡す

  5. 案件

    進み具合を追う

  6. 売上・原価

    もうけが見える

  7. 分析

    数字で確かめる

  8. 改善

    次の一手を決める

改善したことは、また集客へ戻ります。

数字を見ながら改善し、
本当に大切な仕事に時間を使える会社へ。

Contact

大切な仕事に使える時間を、
いっしょにつくりましょう。

ムダな業務時間を減らして、本当にやるべき仕事に使える時間を増やす。
そのための仕組みを、一緒につくっていきます。