PRODUCTS

業務課題から生まれた、
マクセラスのプロダクト。

業務の中で発生する「探す」「入力する」「確認する」「集計する」といった負担を減らすため、マクセラスでは自社プロダクト・業務支援ツールの開発にも取り組んでいます。すぐに導入できるものから、業務内容に合わせてカスタマイズできるものまで、現場の課題に合わせてご提案します。

Lineup

プロダクト一覧

業務課題をもとに開発・展開している自社プロダクト・業務支援ツールです。すぐに導入できるものから構想段階のものまで、現場の課題に合わせてご相談いただけます。

01LPあり

図面コネクト

図面・PDF・関連資料をデータ化し、OCRや検索で探しやすくする図面管理システムです。図番、品名、材質、顧客名、過去案件などをもとに、必要な図面や関連資料へすばやくアクセスできる状態を目指します。

図面・PDFの管理OCRによる文字情報の抽出図番・品名・材質などでの検索関連資料の紐づけ過去案件の再利用類似図面検索

対象

製造業、金属加工業、図面管理が多い企業

02構想中 / 相談可能

LP-SaaS

LPの流入元、ボタンクリック、問い合わせ数、GA4連携、タグ設置状況などを管理するツールです。複数のLPを運用している場合でも、どのページが成果につながっているのかを確認しやすくします。

LPごとの問い合わせ数管理ボタンクリック数の確認GA4との連携タグ設置状況の確認流入元の確認SEO・MEO施策の管理改善状況の可視化

対象

LPを複数運用している企業、広告やSEO経由の問い合わせを増やしたい企業

03相談可能

Slack勤怠管理システム

Slackから出勤・退勤を記録し、稼働時間を集計できる勤怠管理システムです。日々使っているSlack上で勤怠を記録できるため、入力の手間を減らしやすいのが特徴です。

Slackから出勤・退勤を記録稼働時間の自動集計月ごとの勤務時間確認管理者向けの集計画面メンバーごとの稼働状況確認勤怠データの出力

対象

Slackを使う少人数チーム、リモートワーク中心の企業、業務委託メンバーの稼働管理をしたい企業

04LPあり

AIチャットボット

社内資料や過去データをもとに、自然言語で質問できるAIチャットボットです。社内ルール、技術資料、過去案件、FAQなどを検索しやすくし、担当者に聞かないと分からない状態を減らします。

社内資料の検索FAQ回答技術資料の検索過去案件の検索社内ナレッジの整理チャット形式での質問回答

対象

社内資料が多い企業、属人化を減らしたい企業、問い合わせ対応や資料検索を効率化したい企業

05相談可能

販売管理ソフト

見積、受注、納品、請求、原価、粗利を一元管理する業務システムです。案件ごとの状況や利益を見える化し、確認・転記・集計の手間を減らします。

見積管理受注管理納品管理請求管理原価管理粗利管理案件ごとの進捗管理集計画面・ダッシュボード

対象

製造業、卸売業、受発注や見積管理が多い企業

06LPあり

3Dシミュレーション

製品や空間、構造物を3Dで可視化し、検討・説明・提案に活用できるシミュレーションです。文章や図面だけでは伝わりにくい内容を、画面上で直感的に確認できるようにします。

3D表示操作できるデモ画面製品・空間の可視化提案用シミュレーションWeb上でのインタラクティブ表現

対象

製造業、建築・住宅関連、製品提案、体験型Webを作りたい企業

07構想中 / 相談可能

切削条件カリキュレーター

工具・材質・加工条件をもとに、切削条件の検討や計算を支援するアプリです。現場ごとのノウハウを整理し、条件検討の属人化を減らすことを目指します。

材質ごとの条件管理工具情報の管理加工条件の計算条件履歴の保存現場ノウハウのデータ化

対象

金属加工業、マシニング・旋盤加工を行う企業

08相談可能

顧客専用プラットフォーム

顧客ごとの業務フローに合わせて、情報共有・進捗管理・資料管理を一元化する専用システムです。社内メンバー、顧客、外部パートナーが必要な情報にアクセスしやすい状態をつくります。

顧客専用ログイン資料共有案件進捗管理チャット・コメント機能ファイル管理権限管理通知機能

対象

顧客ごとに案件管理や資料共有が必要な企業、外部パートナーとのやり取りが多い企業

Philosophy

現場の課題から、必要なプロダクトをつくる。

マクセラスのプロダクトは、現場の業務課題をもとに企画・開発しています。

探す時間を減らしたい

入力や転記を減らしたい

情報を一元管理したい

過去データを活用したい

こうした日々の業務課題から、実際に使われる仕組みを考えます。

Customize

既存プロダクトの導入から、業務に合わせたカスタマイズまで。

掲載しているプロダクトは、そのまま導入するだけでなく、業務内容に合わせたカスタマイズや、近い仕組みの個別開発にも対応できます。

このプロダクトに近いことを、自社向けに作れないか

今使っているツールと連携できないか

まずは小さく試せないか

といった段階からご相談いただけます。

Contact

自社の業務に合う仕組みを、一緒に考えませんか?