Lineup
プロダクト一覧
業務課題をもとに開発・展開している自社プロダクト・業務支援ツールです。すぐに導入できるものから構想段階のものまで、現場の課題に合わせてご相談いただけます。
スラック勤怠管理
Attendance BoySlack に「start」と送るだけで、働いた時間が記録される。
Slack に話しかけるだけで、働いた時間が記録されます。日ごと・月ごと・メンバーごとに集計され、そのまま CSV に書き出せます。
使う流れ
- 01人
Slackで start
仕事を始めるときに送る
- 02システム
時間を記録
開始した時刻を覚えておく
- 03人
Slackで end
仕事を終えるときに送る
- 04システム
自動で集計
働いた時間を計算してまとめる
- 05人
管理画面で確認
日・月・人ごとに見る / CSV出力
システムが自動でやること人がやること
対象
Slackを使っている少人数のチーム、リモート中心の会社、業務委託メンバーの稼働を把握したい会社
LP Analytics
SaaS1行貼るだけで、ページが成果につながったかが分かる。
決められた 1 行を貼るだけで計測が始まります。何人が見て、どのボタンが押され、問い合わせにつながったかが 1 画面で分かります。
使う流れ
- 01人
1行を貼る
ページに計測用のコードを入れる
- 02システム
自動で計測
閲覧とボタンの押下を記録する
- 03人
画面で確認
アクセス数・流入元・成果を見る
- 04人
次の改善へ
効果のあったページを伸ばす
システムが自動でやること人がやること
対象
LPやホームページを複数運用している企業、広告やSEO経由の問い合わせを増やしたい企業
凛デザイナーズ
物件を1回登録するだけで、集客から改善まで回る。
物件を登録すると、写真の加工から掲載、SNS の下書き、問い合わせ対応、集計までがつながります。人は確認と判断に集中できます。
使う流れ
- 01人
物件を登録
情報と写真を1回だけ入れる
- 02システム
写真を整える
画質調整・透かしを自動で付ける
- 03システム
掲載・下書き作成
サイト掲載とブログ・SNS案
- 04人
人が確認
内容を見てOKを出す
- 05人
結果を見る
何人来て何人問い合わせたか
システムが自動でやること人がやること
対象
不動産会社、物件情報の更新と発信に手間がかかっている会社
Philosophy
現場の課題から、必要なプロダクトをつくる。
マクセラスのプロダクトは、現場の業務課題をもとに企画・開発しています。
探す時間を減らしたい
入力や転記を減らしたい
情報を一元管理したい
過去データを活用したい
こうした日々の業務課題から、実際に使われる仕組みを考えます。
Customize
既存プロダクトの導入から、業務に合わせたカスタマイズまで。
掲載しているプロダクトは、そのまま導入するだけでなく、業務内容に合わせたカスタマイズや、近い仕組みの個別開発にも対応できます。
このプロダクトに近いことを、自社向けに作れないか
今使っているツールと連携できないか
まずは小さく試せないか
といった段階からご相談いただけます。
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